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7か月 ago

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ウガンダと日本の小学校の交流プログラムを実施しました。
定期的に授業をしている練馬区の小学校の子どもたちが自分たちでアフリカのことを調べて、それを劇にしたのが2016年の秋。

脚本も音楽も演じるのもすべて6年生の子どもたち。子ども兵士というむずかしいテーマに取り組みました。
さらに子どもたちから「ウガンダと直接つながりたい!」という声があがり、今年に入ってビデオレターを交換しあい、卒業式の前日に(ギリギリだけどまにあうのがアフリカらしい)ウガンダからたくさんの卒業おめでとうの手紙が届きました。先生と一部の子どもたちは感激して泣いてました。


卒業式当日には会場にウガンダからの手紙が掲示され、校長先生も祝辞でウガンダの話をしてくれたそうです。

この活動は新6年生に引き継ぐそうなので、まだまだ子どもたちの交流は続きます!

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